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【2022年1月デスクツアー】社長兼Macbook愛用ブロガーのミニマルな作業環境を公開します。

コトモノライフを読んで頂きありがとうございます。管理人のるっき(@CotomonoL)です。

今回は私の自宅のデスクとデスク上のアイテムをご紹介します。

自宅で過ごす時間が多くなったのでデスク作業をより快適にできるように、見た目と使い勝手の両面でデスク環境をアップデートをしました。

会社社長という側面を持つ私のデスクツアー、参考にして頂けると嬉しいです。

 
るっき
コンクリート調の壁紙が特徴的な部屋なので、それに合うようなアイテムを揃えました。
目次

社長が考える理想のデスク作業環境

2022年1月時点で私の目指すパソコンデスクの環境は以下の通り。

  • 長時間作業していても疲れない作業空間を実現し、生産性を高める
  • コードを含めて余計なものをデスク上から極力排除
  • できるだけ配色に統一感を持たせる

これらの目標を達成するために下記のデスク環境を構築しました。

社長の自宅デスク外観

自宅デスクの外観写真から見ていきましょう。

自宅デスク外観

右から

左から

上の写真のように、部屋を暗くした上で一部ライトをつけた状態が私の机のベストショットです。自分で言うのも変な話ですが、ライトの光り方がお洒落だと思っています。

逆に、部屋を明るくするとこんな感じ。

明るくする

デスク上のアイテムは基本的に黒で統一しています。色がバラバラだと雑多な印象を受けがち。視覚的なノイズをできる限り減らして、ミニマルに仕上げました。

コンクリート調壁紙

壁紙はコンクリート調になっていて無機質な感じになっているのも私の部屋の特徴です。

左側は空きスペース

デスク天板の幅は137cmあるのですが、左側の三分の一ぐらいは殆ど物を置かないようにしています。というのも、デスクの真上に撮影用のカメラを設置していて、デスクが撮影台になっているので、余計なものは置きたくないんです。

俯瞰撮影用カメラ

カメラ周りについては後述しますね。

木目が雰囲気良い

デスク天板の木目と曲線の具合が気に入っています。

デスク周りのアイテム紹介

続いて、自宅デスクを構成するアイテムを1つずつ紹介したいと思います。

デスク天板:ウォールナットの一枚板

ウォールナットの一枚板

デスク天板はウォールマットの一枚板を使っています。幅は137cmあって作業スペースとしては十分な広さです。気に入っているポイントとしては主に2点あって、まず木目の美しさ。

木目が気に入っています

木目が自然のまま表れているので雰囲気が良いです。そして、側面部分を見ていくと・・・

側面

自然が作り出す無造作な曲線が描かれています。合板ではこの曲線は表現できません。この曲線美に憧れを抱いて一枚板を導入したと言っても過言でないので、非常に満足度が高いです。

一枚板について詳しくは下の記事をご覧ください。

デスク脚:FLEXISPOT E3B

脚として使っているのがFLEXISPOT E3Bです。E3Bは古い機種なので上のリンクは新しいモデルを貼っておきました。

ボタンを押せば机の天板が上下に動く電動昇降機能付きのデスク脚です。デスクでの作業を座りっぱなしの状態で行い続けると健康に悪いというデータがあります。

そこで、座った状態でのデスク作業と立った状態でのデスク作業の両方ができる電動昇降機能付きのデスクを導入しました。

実際にどんな動きをするか映像にしてみました(ムービーは私の昔の部屋になります)。

ボタンを1つ押せば机の高さが変わります。

FLEXISPOT E3Bについて詳しくは下の記事をご覧ください。

FLEXISPOTは机が昇降するので、机の上にパソコンを置くとなるとコードが机からぶら下がる形になります。しかし、それでは見栄えが悪いのでこんなアイテムを導入しました。

本来剥き出しでぶら下がっている状態の配線を、こんな感じで隠すことができるケーブルダクトです。

ケーブルダクト

FLEXISPOT公式のものなので使用に関して安心感があります。詳しくは下の記事をご覧ください。



パソコン:Macbook Air 2020(M1搭載)

使っているパソコンはAppleのM1チップ搭載のMacbook Air(2020年モデル)です。

画像編集・映像編集など重たい作業、マルチタスクを快適に実行してくれ、価格も従来のMacbookより抑えたコストパフォーマンスの良いモデルです。

従来のインテルのMacbookとの比較は下の記事をご覧ください。

スキンシール

Macbook Airの傷防止のためにwraplusのスキンシールを貼っています。

色や柄の種類が豊富なのでデザイン面で気に入ったのを見つけられます。

Macbook Air


デザイン的にお洒落な上に、これを貼ったことでMacbookが傷つく心配がなくなったので、もっと早く導入しておけば良かったと思っています。

スキンシールについては、下の記事で詳しく解説しています。

パソコン収納スペース:かなでものスマートトレイ

かなでものスマートトレイ

パソコンはデスクの上に置いておくと占有面積が大きくなって、機能面でもビジュアル面でもデメリットがあります。

そこで、私はデスク天板の裏側に「コの字」の形をしたトレイを取り付けて、そこにMacbookを置くようにして使っています。

取り付け前

取り付けるのには若干苦労しましたが、Macbook Airを置いてもデスク天板裏なので邪魔にならず、デスクの上の物を減らすことができるので重宝しています。

詳しくは下の記事をご覧ください。

モニター:DELLのU3421WE(ウルトラワイドモニター)

Macbook Airは本体を閉じたまま、画面を外部モニターに出力して使っています。

私が使っている外部モニターは、デルのU3421WE。

DellのU3421WE

写真を見ればお分かり頂けると思いますが、横に長いディスプレイなので作業領域が広く、2つのアプリを横並びにして表示することが簡単にできます。同時に複数のタスクをこなすことができるので、画面の大きさは正義。

更に、1本のUSB Type-CケーブルでモニターとMacbookとを接続すれば、画面出力・データ転送・90Wの給電の全てが完了します。1本のケーブルで済むのでケーブルの管理も楽になって、見た目的にもスッキリしました。

スピーカーもついていて、弱点らしき弱点が殆どない良いモデルだと思います。

詳しくは下の記事をご覧ください。

モニターアーム:エルゴトロンLX

私は、上述したデルのモニター・U3421WEを宙に浮かせるためにエルゴトロン(ergotron)のモニターアームを使っています。

モニターアーム

写真を見ればディスプレイが宙に浮いているのがお分かりいただけると思います。そしてディスプレイの右下で支えているのがモニターアーム。

モニターを宙に浮かせるとその分デスクを広々と使えますし、モニターの角度・高さ・距離などを調整できるので、長時間作業していても疲れにくくなります。

下の記事はエルゴトロンと全く同性能のアマゾン(Amazon)のモニターアームについてのレビュー記事です。また、モニターに重量がある場合はサンワサプライのモニターアームもオススメです。併せてご覧ください。

俯瞰撮影用機材

俯瞰撮影環境

私はデスクの真上にあるダクトレール(ライティングレール)にカメラを取り付けて、俯瞰撮影をしています。

使っているカメラはソニーのα7C。

そして、ダクトレールとカメラを接続するためにダクトレールフィクサーというアイテムを使っています。私の使っているものは自作ですが、既製品のリンクを貼っておきます。

自作の方法については下の記事をご覧ください。

キーボード:Magic Keyboard

私が使っているキーボードはMagic KeyboardのスペースグレイのUS版です。

スペースグレイのMagic Keyboard

Apple純正のキーボードに慣れていて使いやすいことと、デザインが好きなので愛用しています。

執筆時点ではスペースグレイのモデルは発売終了とのことですが、気になる方は下の記事をご覧ください。

トラックパッド:Magic Trackpad 2

私は自宅ではマウスを使いません。Magic Trackpad 2を使っています。

Magic Trackpad 2もキーボードと同様にスペースグレイを愛用。

スペースグレイのMagic Trackpad 2

Magic Trackpad 2を使えば、指1本・2本・3本・4本と指の数に応じて様々な操作をすることができます。デザイン面と機能面、その両方で優れいているので気に入っています。

キーボードと同じくスペースグレイは販売終了となっていますが、気になる方は下の記事もチェックしてみてください。

デスクパッド:ダイソー

私は、Magic KeyboardとMagic Trackpad 2を置く場所に100円ショップ・ダイソーが発売するデスクパッドを敷いています。

ダイソーのデスクパッド

敷いている理由はデスク上のアイテムに黒を取り入れることでアイテムの色合いに統一感を持たせたかったから。加えて、パッドを敷くことでデスクに傷がつくことを防ぐこともできるので、一石二鳥と考えました。

詳しくは下の記事をご覧ください。

デスクライト:BenQ ScreenBar Plus

デスクライトはBenQのScreenBar Plusを使っています。モニターに掛けるタイプのデスクライトなので場所を取らず、更にモニターに光が反射することがない絶妙な角度調整がされているので目の疲れ防止にもなります。

BenQのScreenBar Plus

何より、デスクライトを光らせたまま部屋を暗くするとそれだけでお洒落な空間になるので、デスク周辺の雰囲気を良いものにしたい方にはオススメできます。光の強さ・色味も変えられます。

詳しくは下の記事をご覧ください。

テープライト:朝日電器・ELPA(エルパ)

デスクライトと併せてテープライトをデスク天板裏やモニター裏に貼るとデスクの雰囲気が一気に良くなります。価格も結構安いので、コストパフォーマンスの良いお洒落アイテムですね。

テープライトについて詳しくは下の記事をご覧ください。

テープライト

テープライトを光らせるだけでなく、スマホや音声で電源をオン・オフするためにスマートWi-Fiプラグを使っています。

スマートWi-Fiプラグについて詳しくは下の記事をご覧ください。

後付けの引き出し

私のデスクは一枚板に脚をつけたものなので、引き出しが付いていません。小物を入れる収納があると便利と思い、後付けの引き出しを設置しました。

ただ、この引き出しの元々の色はホワイトなのですが、他のデスクのアイテムと色合いが合わなかったため、ブラックに塗り直すことを決意。

使った塗料がアイアンペイントというもの。

初心者でも簡単に塗れる塗料で、まるで金属製と思えるような質感になってくれる優れものです。

後付けの引き出しをアイアンペイントで塗った

私は引き出し以外にも白いエアコンを黒に塗り替えたりして使いました。詳しくは下の記事をご覧ください。

椅子:SEOTOアームチェア

椅子は飛騨産業のアームチェアのSEOTOを使っています。ダイニング用の椅子ではありますが、使い勝手がよくデスク用としても使っています。ウォールナットでできているので作りもしっかりしていて高級感があり、何よりウォールナットのデスク天板との相性が良いです。

飛騨産業のSEOTO

色の統一ももちろん重要ですが、素材の統一もインテリアに重要な要素です。揃えることで雰囲気をより上質なものに出来ました。

アームチェアについて詳しくは下の記事をご覧ください。

乱雑になる配線をまとめる

Macbookやモニターなど複数のデバイスのコード関係が乱雑になると、お洒落な印象がなくなることから、配線をまとめる作業にも時間を割きました。

ケーブルトレイ

私の場合は天板の裏側に上記のケーブルトレイを取り付けて、トレイの中に配線をしまう方法をとって整理しました。

ケーブルトレイ

デスク下はやや乱雑になっているようにも感じますが、基本的に見えないのでパッと見た感じスッキリしていて問題ありません。

参考までに職場で使っているケーブルトレイもご紹介。

FLEXISPOTから発売されているもので価格は若干高いものの、その分質感などはよくケーブルもうまく隠してくれます。詳しくは下の記事をご覧ください。

電源タップ:Anker PowerPort Strip PD6

電源タップはAnkerのものを使っています。コンセントの間隔が広く互いに干渉しにくいことと、USB Type-Aポートが2つ・Type-Cポート(PD対応)が1つ付いていて、配線周りをスッキリできるので気に入っています。

詳しくは下の記事をご覧ください。

ケーブルホルダー:Anker Magnetic Cable Holder

スマホやiPadなどのガジェットが増えれば増えるほど、充電するためのケーブルが乱雑になりがちです。私の場合はAnkerのMagnetic Cable Holderというケーブルホルダーを使って、配線をまとめています。

以下の動画は自宅デスクでなく職場のデスクですが、ご覧いただければと思います。

ケーブルホルダーについての詳細は下の記事をご覧ください。

DRAW A LINE

デスクの左横にはDRAW A LINEという縦型のお洒落な突っ張り棒を用意して、そこに観葉植物の鉢などを飾っています。

DRAW A LINE

私のデスクは基本的に無駄な物を極力排除しています。余計な装飾がほとんどありません。ですが、あまりに何もないと無機質すぎる感じになってしまうので、それを和らげる意味で観葉植物を飾りました。

観葉植物を飾るためのタワーになっています

植物があることで黒一色だったデスクに彩りが加わって良かったと思っています。

DRAW A LINEについて詳しくは下の記事をご覧ください。

iPad Pro 12.9インチ 2018年モデル

iPad Pro

私はデスク上にiPad Pro 12.9インチを置くようにしています。デスクで作業する時にほんの少しメモを取りたい時ってあると思います。そんな時に、iPadとApple Pencilの組み合わせは便利。

手書きのメモを使う機会は以前より圧倒的に減りました。

iPad Pro 2018のレビューは下の記事をご覧ください。

タブレットスタンド

iPadを立てかけるアイテムとしてiPadスタンドを使っています。

iPadスタンド

iPad Proを寝かして使っているとデスク上で多くの面積を占めてしまいますが、タブレットスタンドを使えば場所を取りません。その上、画面を見やすい角度に調整できるので、通知が来た時などの視認性が向上します。

iPadスタンドについて詳しくは下の記事をご覧ください。


Amazon Echo Dot(スマートスピーカー)

ケーブルトレイの中に入れて収納しているので、見えない位置に配置しているのですが、スマートスピーカーとしてEcho Dotを使用しています。

私は別のスピーカーを所有しているためEcho Dotで音楽を聞くことはありません。私の用途は家電を音声操作すること。「Alexa、エアコンを消して」と言えばエアコンが消えるように設定しています。

家電操作をするためにはEcho Dot以外にスマートリモコンというアイテムが必要で、私が購入したスマートリモコンはNature Remo 3というものです。赤外線リモコンに対応している家電をスマホや音声で操作できるアイテムです。

Nature Remo 3には温度・湿度・照度・人感などの各種センサーが付いているので、そのセンサーと連動させて家電を動かすことも可能です。たとえば、室温が15度を下回った場合暖房の電源をオンにするといった操作を実行できます。

HEDERAの多機能ペンとペンスタンド

上述した通り、私はメモをする際はiPad Proを使うので紙やペンはあまり使いません。それでも、いざというときにペンは必要です。そこで、最低限の文房具としてペン1本を机の上に常備しています。私が使っているペンとペンスタンドがこちら。

HEDERAのペンと無印良品のスタンド

ペンはTSUTAYAが販売しているHEDERAというシリーズの多機能ペン。シャープペンとボールペンになり利便性が良いのと、マットな黒の色合いと質感がミニマルで気に入っています。

詳しくは下の記事をご覧ください。

ペンスタンドとして利用しているのが、無印良品の歯ブラシスタンド。

本来は歯ブラシを立て掛けるためのものですが、ペンを1本立て掛けるのに丁度良かったので利用しています。

スピーカー:Anker Soundcore3

私は防水のBluetoothスピーカー・Soundcore3を使って風呂場で音楽を聴き、音楽をつけたままデスクに移動して作業する時もあります。

Ankerのスピーカー

小さいながらに迫力のある音が再現され、防水仕様かつワイヤレスなのでどこでも使うことができます。デスクの雰囲気とも調和しているので気に入っています。

詳しくは下の記事をご覧ください。

カレンダー:JACKAL クララ

デスク上に極小サイズのカレンダーを設置しています。

JACKALクララ・カレンダー

カレンダーとしての実用性を優先したのではなく、デスク周りをお洒落にすることが目的です。極限まで小さくミニマルデザインでデスク上に置いても全く邪魔にならないので気に入って使っています。

詳しくは下の記事をご覧ください。

アイリスオーヤマ・デスクパネルヒーター

寒い季節は、デスクの下にアイリスオーヤマのデスクパネルヒーターを用意して暖をとっています。

アイリスオーヤマのデスクパネルヒーター

写真のように「コの字」の形に折り曲げることができるパネルヒーターで、温かさを確保できると同時に、消し忘れ防止機能がついていたりと安全面でも配慮されているのが嬉しいポイントです。

足元が寒いと体全体が寒くなってしまうもの。風邪をひかないためにも防寒対策は重要なので重宝しています。

詳しくは下の記事をご覧ください。

職場や以前の自宅のデスクを構成するアイテム

ここからは番外編で、私の職場のデスクを構成するアイテムや以前デスクで使っていたアイテムなどをご紹介します。

オフィスチェア:エルゴヒューマン プロ

このエルゴヒューマン プロに座ると腰の部分が弧を描くような正しい姿勢になり、座っていることによる腰への負担が軽減されます。私の場合、職場でも事務作業が多いので長時間椅子に座り続けます。

そんな人は、少し値段はしますがより座り心地の良い椅子にするのも自己投資の一環だと思います。

詳しくは下の記事をご覧ください。

職場のマウス:ロジクール Mx Master3

職場のマウスはロジクールのMx Master 3を使っています。1秒間に1000行の高速スクロールができ、3台までのデバイスを操作可能な高性能モデル。更に、7つのボタンと2つのホイールが備わっていて、各ボタン等の機能をカスタマイズすることも可能です。

Apple純正のMagic Trackpad2はお気に入りなのですが、それに負けず劣らずの高性能なマウスで重宝しています。

詳しくは下の記事をご覧ください。

キーボード:Razer Pro Type

職場のキーボードは、RazerのPro Typeを使っています。白い外観が非常にお洒落なモデルで、3つまでの機器を操作可能です。メカニカルキーボードなのでストロークは深く、タイプをしていて心地よさを感じます。打鍵音が大きくUS配列・電池の持ちが悪い等のデメリットもあるので、万人受けするキーボードではないと思いますが、個人的にはデザイン面でそれらのデメリットを相殺するだけの魅力があると思っています。

詳しくは下の記事をご覧ください。

ウェブカメラ:Anker PowerConf C300

オンライン会議や飲み会が普及し、映像や音質にも拘りたいと思い導入したのがウェブカメラです。カメラとマイクを別々に導入するのも良いのですが、若干敷居の高さも感じてしまい、ウェブカメラを導入しました。

私が使っているAnker PowerConf C300は、USB Type-Cケーブル1本をパソコンと接続するだけで設置できるので、誰でも簡単に扱えるのが特徴です。

机に常設している訳ではなくオンライン会議や飲み会の際だけ設置しているものですが、デスク周りのアイテムということで一応ご紹介しました。

詳しくは下の記事をご覧ください。

以前はiMacをモニターアームで浮かせてた

iMacをモニターアームで浮かせる

2020年11月時点では、私のメインパソコンはiMacでした。そして、モニターアームを使ってiMacを宙に浮かせていました。

通常のiMacはVESAという規格に対応していないため、モニターアームを使うことができません。私のiMacもVESA対応していなかったため、HumanCentricのアダプタを使うことで無理やりVESA対応させました。

写真だとこんな感じ。

無理矢理浮かせた

iMacの足は取り外しができないため足が付いたままで、完璧な見た目ではありませんが一応宙に浮かすことはできました。

詳しくは下の記事をご覧ください。

BOSE SoundTouch300(スピーカー)

机の上のアイテムではありませんが、Macbookで音楽を聞いていて音質に拘りたいときは、机の横にあるBOSEのSoundTouch300というスピーカーを使っています。

音響メーカーとして有名なBOSEのスピーカーなので音質は良いですし、これ1つあれば疑似的なホームシアターが構築できるので映画を鑑賞する方にも向いています。

BOSEのSoundTouch300

もちろん、Bluetoothにも対応していますし、AppleのAirPlay2に対応しているのでWi-fi経由でiPhoneなどと接続できるのも魅力です。

詳しくは下の記事をご覧ください。

総括

総括

今回は2022年1月時点での私のデスクツアーをしました。

私の場合、自宅と職場に1つずつ作業環境があり、それぞれ自分好みにカスタマイズしています。自宅は黒メイン、職場は白メインで運用しています。Macbookを使うことでどちらにいても同じ環境で仕事ができます。

作業効率が良くなる環境を構築することで仕事が早くでき、自分の時間が生まれます。これからもより良い環境を追求してアップデートしていきたいと思いますので、ご興味のある方はまたご覧いただければと思います。

 
るっき
理想のデスクを求めて良いアイテムを今後も探していきます!

このブログでは、ガジェット雑貨など、大人男子の生活の質を上げるアイテムのレビューをメインに情報発信しています。Twitterinstagramfacebookもやっていますので、フォローして頂けると嬉しいです。

最後までご覧いただき、ありがとうございました。